最後のブロック:皆さんへのメッセージと最終報告
皆さんへのメッセージ: 皆さんで今年の楽しい思い出すことは本当にありがとうございました。留学した後で、友達や思い出すを作るのは難しいだろうと思っていたけど、皆さんは全然違いました。皆さんは楽しくて、親切で、思い出を作りたがっていました。素晴らしい一年をありがとうございました。これからの人生で皆さんに幸運が訪れる鵜ことを祈っています。 最終報告: 今学期の個人学習プロジェクトでは、鬼や妖怪に調べて特に歴史と文化が学べでだ。全部に鬼や妖怪を調べなくて、「河童」と「天狗」と「なまはげ」を研究に集中した。私がこの三人の鬼を選んだ理由は、有名なところだけではなく、以前から興味を持っていたからである。河童は数多くの本やゲームに登場するので最も楽しみなまなびであった。そして、なまはげについて初めて聞いたのは、仙台市に留学している間であった。最後の妖怪は天狗である。天狗はいつも聞いたことがあるが、あまり知らなかった。上記の理由から、私は河童と天狗となまはげについて研究し、まなぶことにしたのである。 鬼や妖怪の初出は古事記であった。そして、江戸時代になるときに、様々な鬼や妖怪を描いた絵や絵画にあったから、とても人気になったのである。鬼と妖怪祭りも数多く、鬼と妖怪を題材としたアニメや漫画も数多く出版されている。だから、現在でも人気が高い。 最初の魔物は「河童」である。河童の最初の昔話は熊本県九州から来た。中国から球磨川まで「九千坊」という‘河童と多くの河童が引っ越したのである。そして、この河童は色々な悪事をしたり、人間は怖がらせたのである。でも、加藤清正は河童とたたかいたかった。サルは河童を見る力があることがきかっけで加藤清正はサルは¥といっしょに戦ったのである。負けた河童は筑後川に引っ越して人間を手伝い始めた。河童と人間が戦った後で、河童は人間を手伝い始めた。そして、薬や農耕のようなスキルを人間に教えたのである。お返しに、河童は水神になって人間は胡瓜のお供え物をした。 次は「天狗」について学べて研究した。天狗の最初の昔話は源氏物語であった。源氏物語の中で天狗は人間を騙し引っさらうのである。天狗の人気が徐々に高まるにつれ、天狗...