終わりの気持ち

 今学期は本当に面白くて楽しかったですよねー。色々な日本の文化や伝統的な物が学べました。皆さんで着物を着て方法などの授業や歌詞と詩カードゲームもした時は多く楽しかったでしたね。



授業を取った後なら満足していました。荻内先生に本当にありがとうございましたや来学期は楽しみにしています。


そして、下では私の期末発表のスクリプトがあります。


最初寺社ではお経や寄贈を払った印として御朱印を渡していたから、この理由が一番多かったです。もともと、御朱印帳には寺社の名前と御朱印だけが書かれました。四国八十八箇所詣などの霊場巡りでは、巡礼中に着ている白衣に御朱印をもらう場合もありました。現在では、少し異なる形に進化しています。


御朱印にはたいてい大事な四つのポイントがあります。一つ目は右上に奉拝を書くこと、二つ目は真中に寺社の名前を書くこと、三つ目はそれも真ん中に寺社の印鑑を押すこと、最後のポイントは左に訪問日を書くことでした。




そして、よく様々な紋もあります。たいてい三つの種類にとしては家紋と神紋と宗教紋があります。家紋は古代日本の貴族や部族の紋です。こちらは武田の紋です。神紋は様々な神様の紋です。例えば、稲荷様の稲紋や八幡様の三つ巴です。宗教紋はたいてい仏教紋だけです。例えば、こちらは日蓮宗紋。日蓮宗は仏教の宗門です。
様々な家紋や宗教紋
私の御朱印と御朱印帳には興味深い紋章が 3 つあると思います。日興上人の日蓮宗の紋では、亀の紋章は生き物と宇宙のサポートを表しています。三つ巴は魂、生命の循環、そして戦士の保護を表します。最後、中秋の名月を表す月を形成する 二束の稲で構成される紋であるります。

日蓮宗(左)三つ巴(右)稲荷紋(下)


御朱印帳を理解していることは一つの方法なだけではなく多くの方法の日本の文化を理解することだと思います。日本の宗教を理解し、日本の歴史を理解し、少し日本の日常生活も理解することができると思います。だから、日本に行ければ、ぜひ近い寺社に行って御朱印帳を買ってください。ご清聴ありがとうございました。




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